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サトカズの片割れがつづる設計の日常
by satokazu_n
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提出見送り
近況ですが・・・

本日提出予定だったあるコンペは提出を見送りました。理由はふたつあります。現場がふたつ進行中なのですが、ちょこちょこ問い合せがあったり問題が持ち上がったりと徐々に時間がとれなくなってしまったこと。これは露払いが十分ではなかった(避けられたとも思わないけれど)ということで、どうにも悔しいのですが、もうひとつは単純にアイディアが浮かばなかったという理由です。今回の敷地も要望や諸条件もほとんど白紙に近い状態というある意味理想的なコンディションだったと思うのですが、それが逆にリアリティーの欠如になって、描いても描いてもこれだ!というところに行き着かない状態になってしまったようです。・・・というわけで、今日の提案の掲載はありません。あしからず。

それから「ふたつの庭」は落選となりました。上下階の距離感が焦点になったのかな、という印象を採用案を見て感じました。明日への糧としましょう。
by satokazu_n | 2008-10-31 21:34 | 今日このごろ
ふたつの庭の提出案
提出案を掲載します。クリックして見てください。コメントなど頂けると嬉しく思います。

d0138618_12482868.jpg



模型写真はまあまあの出来でした。撮影時間が押してしまって3時ごろの赤みを帯びた光で撮影したため赤かぶりが強く出ています。すこし調整しましたが、大きい写真は滑らかな諧調が出ているためかなり気に入っています。それ以外は写真が暗すぎ。残念。

撮りたかったのは、まず、南側の窓からの光や北側のガーデンテラスとの関係です。少し引き絞った窓から入った光が障子をとおして室内に拡散していく様子や、リビングとガーデンテラスの関係をそこに居るかのような、リアリティーのある写真がほしいと考えました。それから、僕らのつくろうとしているものは「素材の質感で構成される空間」なので、その様子がわかる写真がほしいと考えました。

特に素材の質感を示した写真、光の質感をを示した写真はコンペではほとんどみられないので、挑戦してみたいという気持ちもありました。建築的な空間構成や、単なる広さ、形状など以外にも建築家として工夫出来る領域はあると考えているので、たとえば「素材の質感」といった僕らなりの領域を示すことができたなら・・・と考えます。さて撮れていますかどうか。

d0138618_12474076.jpg



南北に長い北側接道の敷地です。南側に奥行き3m弱の庭と北側に駐車スペースをとり、その間に住まいを配置しました。1階は回り階段を家の中心に配置し、これを囲むように個室を配置しています。面積効率と2階の平面計画との相性からこのプランにしました。もう少し家が南北に長くなると回り階段の選択は難しかったのかもしれません。付け加えれば玄関から見た景色が暗いというのは避けたかったというのもあります。直階段の場合はどうしても片側の廊下が暗くなってしまうので、階段から降りてくる光で廊下を照らそうという思惑もあります。

外構ですが、外構を単なる余った部分にするのではなく、植栽を植えることで積極的に生活空間として整備していきたいと考えています。窓は大きくあいていればいいのではなく、みえる景色があってこそ窓と言えると思います。南の庭は3mほどの奥行きがあるので、きちんと整備して対面する隣家が気にならないようにするつもりです。そうして、庭の大きさに合わせた窓をあけて部屋の内外を均衡させてあげようと考えています。北の駐車場は奥行き5.5mほどあるので、ここは有効に活用しないともったいない。ということで上部にガーデンテラスをつくり2階のリビングと連続した庭にしています。道路からのアプローチに高木(シマトネリコなど)を植えて、対面からの視線を遮ろうとしています。

d0138618_12465763.jpg



階段を上がってくると南側の庭や北側のガーデンテラスにひらいた2間x4.5間(18帖)のリビングダイニングがあります。その向こう、階段の正面にキッチン、トイレ、洗面、浴室が南北に一直線に並んでいます。かなり単純な構成です(かなり悩みましたが・・・)。リビングは北側のガーデンテラスに面しています。6帖ほどのガーデンテラスはある程度の壁で囲んで周囲からの視線を遮っているので安心して眺められる庭になっています。また日当りがとてもよいため、この庭からの反射光で北側ながら明るいリビングになっています。

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庭に挟まれた居住空間がよくわかる断面図です。南側のハイサイドライト(高窓)は立面図や模型写真と食い違っています。模型をつくった後、やはりあった方がいいなということで書き加えてみました。立面的にはややかっこわるくなるので、そこが解決出来なかったというジレンマがあります。準防火地域というのがどうも面倒です。余談ですが、勾配天井ではなく水平の天井にしたほうが光は置くまで伸びていきます。そえから建物中央あたりにトップライトでもひとつつけるとよいかなと考えています。

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説明は後ほど

少々メモ書きですが、ロフトと言われる小屋裏収納(以下、ロフト等という)などの建築基準法上、延べ床面積に参入されない部分について、けっこう誤解があるようなので書いておきます。

まずロフト等の面積ですが、ロフト等の直下または直上の階の床面積の1/2まで、高さは最高で1.4m以下です。ここまではいいのですが、ロフト等に直接面する窓はロフト等の面積の1/20までです。他の提案を見ているとこれを知らない方が思ったよりもいるようですね。と言いつつ僕らの提案も窓をひとつサービスしすぎました。(反省)

それから難しいところで、ロフトに至る階段について。東京都の場合は固定階段はNGではしごなどはOKのようです。川崎の場合は固定階段OK、横浜もOKだったような・・・。ちなみに僕らの提案は2階トイレ前に天井収納式のはしごを設置するつもりです。階段は仰々しいし、はしごは見えているのがなんとも、収納式はいちばん目立たないということで、とりあえずそのようにしています。

それからロフトを通過してテラスや屋上に至る場合もNGです。通路になってしまうからです。そのほか床と連続したロフト等も判断が難しい。階段下とかスキップフロアの床下収納へのアクセスの仕方によっては床面積としてカウントされてしまうこともあります。
by satokazu_n | 2008-10-12 14:44 | HC219-ふたつの庭
現調会
d0138618_14131869.jpg


昨日はあるコンペの現調会に参加。たくさんの設計者が集まっていました。ネット上のプロフィール欄の写真と顔が一致するようなしないような不思議な集まりです。

今回も正直に提案出来そうなので期待が出来ました。その後、少し買い物をして早々に帰宅。
by satokazu_n | 2008-10-06 14:17 | 今日このごろ
10月ですね
d0138618_15255091.jpg

写真は、現在進行中の工事現場です。

もう10月になってしまいました。
ブログの更新というのは何となく慣れないものですね。
最初のうちは閲覧数などが上がるにつれ嬉しくなったものですが、そのうち誰が読んでいるのだろうかなどと考えるようになり、だんだん筆が重くなってしまいました。気楽に更新していればいいものですが、案外そういうわけにもいかなくなってしまうようです。ある種の生理的現象なのかもしれません。

ぼち、ぼち、書き込み致します。

そういえば先日、SDレビューという展覧会に行ってきました。半ばインテリア模型になっている展示が多く、早くお知らせしておけばよかったなと思う顔がちらほら浮かんでしまいました。建築のリアリティがかなり身近なものを焦点として発見され、構成されている様子が感じられました。個人的な身体を出発点としてやがては建築や都市に行き着くというヒエラルヒーといったところでしょうか。ま、私ごときの私見ですが。

建築家というポジションから身体や社会へとペクトルを向けなければならないところに自由と悲しみがあると思うのだけれど。いかが?
建築家はクライアントにはなれない。クライアントになった建築家はクライアントと呼ばれ、建築家になったクライアントは建築家と呼ばれるのだから。

ではまた
by satokazu_n | 2008-10-01 15:48 | 今日このごろ
現地調査会 in 鎌倉
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いやー夏い暑でしたね。
一ヶ月ほど書き込みが途絶えまして申し訳ありませんでした。

先日、あるコンペの現地調査会のため鎌倉にでてきました。たいへん景色の優れたところで、いい提案があるのではないかと期待しています。写真はそのときのひとコマです。もの凄い暑い日で、久しぶりに夏がもどったと感じたほどでした。最寄り駅から現地まで15分ほど歩いたおかげで、汗が吹き出して止まらず、しばらく朦朧としてしまいました。今思うと日射病の一歩手前だったのかな・・・

このコンペについては規模設定にやや難があって、参加するかどうか迷っているのですが、例によってコンペの性質などについて書き込みしたりしています。全く無駄な労力なのですが、一応こちらにも描いておこうと思いました。

コンペというのは良くも悪くも市場主義的な側面があって、競争が悪弊(失敗)を生むことが多々あります。善意悪意を問わず「概算見積もり書」が正しいという保証はないし、その区別も知識のない方には難しいと思います。もし実現性や精度を重要視するのであれば、それなりの知識を身につけられるか、借りてくるか、何か考えた方がいいと思います。

あるいは、コストだの構造だの法規だのといった判断不能なものは取り払って提案の魅力だけで判断するというのもひとつの方法だと思います。設計者個人のデザイン力や表現力、センスといったものは嘘がつけないし、予算があろうがなかろうが、設計者の能力からは逃げられない。それに、そもそも提案に夢がないのでは家を建てようなんて思わないのではないですか?

現実的な、冷めた視点に立ちながらも夢うつつに戯(たわむ)れるのが、依頼者の正しい遊び方(選び方)なのかなと、思うことがあります。


やはり依頼者は独自に防衛策をもっていないと有効な提案は選べないのではないか、同時に夢を失ったのではコンペを行うという利益が少ないのではないか、と考えています。それで最後の文章になったわけです。少々カッコつけ過ぎですか?

蛇足ですが、この問いの次のコメント(他の建築家の方)について、レスをこちらに書きます。質疑BBSの範疇から外れるし、あまりそういう議論を盛り上げても邪魔なだけなので、場外コメントお許しを。

コストを決めるのは建築家ではないと思います。お施主さまの予算と要望する大きさや間取りを実現するのが建築家の使命ではないでしょうか?。


と最後にあるのですが、ビジネスマンの考え方としては素晴らしいし、疑問の余地がないのですが、建築に携わる立場からみると全部逆なのです。原則論として言い換えれば・・・

「お施主様に相応しい場所、敷地、規模や形態、コストなどを考え、ご理解頂けるようご説明をし、実現に向けて最大限の力を発揮するのが建築家の使命ではないでしょうか?」


となるというのが私の考えです。いかがでしょう。大きさや間取りを考えるのがお施主様の役割だとしたら、建築家は何を考えるのでしょうか?お施主様の要望や敷地を理解して、大きさやかたちを割り出し、コストを算定するのは建築家の能力ではないのでしょうか。むしろ、「このようなものが必要だ」と、具体的なかたちを提示して、理解を取り付け、技術的な困難を解決するなど、積極的に環境を変化させていくことの方が「建築家としての使命」という表現に相応しいと思うのですが。いかがでしょう。

それに偽装問題のことを考えると、「お施主さまの予算と要望する大きさや間取りを実現」することを重要視するのはいかがなものかと思うのです。

と威勢のいいことをいっても、私はしがない設計者にすぎませんので、志だけは高く、物腰は低く、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という状況に憧れています。秋ですね。
by satokazu_n | 2008-09-09 10:28 | コンペ雑感
「建築のみる夢」展
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先日の日曜日に世田谷美術館で開催中の「建築のみる夢ー石山修武と12の物語」展へ行ってきました。
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/exhibition.html

普段、目にするこぎれいに納まったお行儀の良い「けんちく」とは違って、内面の奥底からわき上がってくるような構想力や情景に圧倒されました。人と場所、歴史を強引に、しかしながら当然の帰結として動かし、運び去っていく様は「建築」の可能性を鮮やかに見せつけてくれます。17日で終わってしまいますが、今後展開されるであろう実作に注目です。

物事を市場や個人的な思惑のなかで都合よく納めていくデザイナーとしての「けんちくか」が取りざたされることが多いように思うのですが、人と場所という基本要素に対し自発的に働きかけ、歴史の中に打ち立てる(少々ヒロイックな言い方ですね)という本道もきちんと存在しているのだな、と思い、勇気づけられたような気がしました。

建築家の個展にしてはかなり混み合っていました。夜はNHK新日曜美術館でこの展覧会の特集をしっかりチェック。

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世田谷美術館のある世田谷公園。お弁当を持ってきて正解でした。

追記:更新の長期休止、すいませんでした。
   それから・・・近所に二羽ニワトリがいる。
   ・・・冗談じゃないぜ。
by satokazu_n | 2008-08-07 07:41 | 展覧会
やっと一段落か
昨日、懸案の確認申請が無事提出できた(決済がおりたわけではない)。ほっとするのもつかの間、止めておいた他の仕事や打合せを連続処理するはめになり、朝から電車と車で走り回るという一日になってしまった。前回のコンペがボツになったこともかまっていられず、先へ先へというドタバタ劇である。今日はやっと一段落を迎えたかのような気分になれた。会議がひとつあるのでそれを理由に美術館にでもいってみたい。

ということでひとつよろしく
by satokazu_n | 2008-07-18 12:15 | 今日このごろ
面談
週末にとあるコンペの「面談」というものにいってきました。

「面談」というのは、クライアントがコンペの提案図面をみた結果、もう少しお話を伺いたい、説明を受けたい、ということで連絡を取り合い顔を合わせることをいいます。提案する側としてはたいへん名誉なことであり、かつ神経を使うところです。なぜならそのときの印象で採否が決まってしまうからです。

 他の設計者がどのような面談をしているかは伝え聞くところを継ぎ接ぎし、さらに想像力で補わないとわかりません。手練手管の限りを尽くし相手の気を惹こうとあの手この手・・・・なのかもしれませんが、単なる妄想ですね。きっと。

 それは冗談として、私自身は基本的な考え方や問題意識を正確に伝える最初で最後のチャンスと考えています。だから提案内容を魅力的にみせるよりは、これまでの作品との関係性や、完成像またはその目標としての姿をご覧頂くというのが順当なのではないかと思っています。その上で提案内容の質疑や発展性、要項の意図の確認、お人柄などについて若干掘り下げていけたら上等なのではないかと。

 とは言っても毎回毎回どうしようかとアタフタするのですが、結局今回はいつも持っていくサンプルケースと作品集と提出案のドローイングといったものしか持っていきませんでした。提案をオーソドックスにつくりすぎた、ということと、提案ではなく自分たちをどう表現出来るかに意識が向いていった結果だと思っています。決して忙しくてそれしか用意出来なかったわけではありません。いえいえ気のせいでしょう。

さて、いかがなりますやら
by satokazu_n | 2008-07-14 21:03 | 今日このごろ
近況
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特に意味のない写真ですが、写真があった方がモニターが華やかですね。
現在、来週に控えた確認申請提出期限、週末のクライアント面談などの準備に追われています。どちらもは気の抜けない対応が必要で、実は昨日締め切りのコンペに提出するつもりでしたが、どうしてもプレゼンテーションの時間がとれず提出をあきらめました。

という今日この頃です。
by satokazu_n | 2008-07-10 07:41 | 今日このごろ
結果発表
ひとつ前のエントリーの予想はどうやら当たったようです。

クライアントからの経過報告には。特に選定の理由は書かれていないものの、比較的短時間で選考が進んだことからすると、ほぼストレートに決まったのではないかと思います。他の提案より抜きん出てパンチ力のある提案なので、当然といえば当然という感じです。個人的には歓迎したいのですが、少々心配な点もあり簡単に書きます。

まずこの提案がこのコンペサイト全体に与える影響です。最近、提案の必要書類が見直され、新たに概算見積書の添付が必要になることが運営側よりアナウンスされているのですが、この提案はこの見直しの目的が無効であることを暗示してしまったように思います。簡単に言えば、提案書中の概算はあるものの、算定が大変甘い。構造的な特殊性と吹抜けのコスト、内外装の仕様が反映されていない、などの点を考慮すると、概算見積書なんてあったってタカが知れているというべきです。子供にお菓子を選ばせているようなもので値札の見方もわからない。そんな選ぶ方にも一定の瑕疵(菓子)はあると思うのですが・・・

それからクライアントに作品の正しい情報が伝わっているのだろうか、という心配があります。法規的には「2階建て+ロフト」ではなく、「3階建て」であること。そのことによって外壁や内装、開口部の扱いに制限があること(設計者はそれなりにわかっているよう様子)。構造的には大断面集成材、SE工法または鉄骨造にしないと提案のような空間は無理であること。さもなくば柱や梁が付加され、提案のイメージは大なり小なり変わるであろうこと。結果的に提案のような明るさは難しいような気もしますが、それはいいすぎまもしれません。こんな老婆心もクライアントに伝わっていれば全く問題ない話で、むしろそうあってほしいのですが、確認しようがありません。よい結果になることをひたすら祈るのみです。

そんな小さな心配をするよりも、構造、法規、積算などなど、どれをとっても一般的に提案の精度は当てにならないという認識をクライアント側は持つべきだと考えています。少々ネガティブな良い方ですので、言い換えれば、提案者のセンスやイメージ、構想力、表現力などの能力を判断材料にしていくべきだと思うし、そのようなインセンティブを与えられるような仕組みとは何か、が僕のもっとも興味ある部分なのです。

さて仕事、仕事、今日中に面積確定とスラブ位置のチェックバック・・・
そうそう週末に面談がひとつ。プレゼンを考えなければ・・・
by satokazu_n | 2008-07-08 08:17 | 今日このごろ